小説家長野まゆみ公式Webサイト 長野まゆみのblog「コトリコ」4月1日更新!https://kotorico.exblog.jp/
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単行本『ルカとチカ』講談社

単行本『ルカとチカ』講談社
[講談社]

「もし無意識にながれる涙がそのせいだとしたら、ぼくはその場所へ行ってみたい気もする」〈ルカチカ姉妹〉のユニット名でクラフト作家として活動する明日と千日。幼いころに母を亡くすも、風変りな大人たちに囲まれ…
「群像」2026年4月号

「群像」2026年4月号
[講談社]

『群像』4月号(講談社 2026年3月6日発売) 「本の名刺」のコーナーにて『ルカとチカ』の創作にまつわる長野まゆみの記事掲載 講談社 群像公式サイト↓ https://gunzou.kod…
小笠原鳥類 詩画集 『図鑑』ライトバース出版

小笠原鳥類 詩画集 『図鑑』ライトバース出版
[帯文]

帯文を長野まゆみが担当いたしました。 小笠原鳥類最新刊、著者による直筆イラストとそのイラストのタイトルと同名の四行詩をそれぞれ40篇収録した鳥類氏初の詩画集。 かわいくて不思議な、海にま…
『7月の本』国書刊行会

『7月の本』国書刊行会
[アンソロジー]

〈7月〉をテーマに古今東西の小説・詩歌・随筆を集めたアンソロジー。 四季をあじわい、あの作品といま同じ季節を生きるよろこびをつくる本。 月の船で行く(長野まゆみ)収録。 ※2025年6月2日…
文庫「ゴッホの犬と耳とひまわり」

文庫「ゴッホの犬と耳とひまわり」
[講談社文庫]

2025年5月15日刊行予定の新刊文庫「「ゴッホの犬と耳とひまわり」(講談社文庫) きっかけは「古いフランス製の家計簿に書き込まれたゴッホの直筆かもしれない文書を訳してほしい」という依頼だった。…
「声のライブラリー」長野まゆみ×そらしといろ

「声のライブラリー」長野まゆみ×そらしといろ
[日本近代文学館]

日本近代文学館「声のライブラリー」長野まゆみ×そらしといろ 2024年10月26日に収録された内容がVimeoにて配信中! 公益財団法人日本近代文学館HP↓ https://www.bungak…
後藤克博歌集「光は瞳をさがして」左右社

後藤克博歌集「光は瞳をさがして」左右社
[挿画・挿絵/長野まゆみ]

歌集「光は瞳をさがして」左右社  2025年01月29日刊行 眼科医、歌人の後藤克博による第一歌集。 長野まゆみによるイラストも多数掲載。 解説:小島なお/東直子/穂村弘 後藤克博歌集『…
単行本「湖畔地図製作社」

単行本「湖畔地図製作社」
[国書刊行会]

湖畔地図製作社コ ハンチズセイサクシャ 長野まゆみ 短篇 桑原弘明 作品(スコープオブジェ51点)収録 発売日 2023/12 判型 四六判横 ISBN 978-4-336-0758…
《函ノ森文庫》(新番号付)セット

《函ノ森文庫》(新番号付)セット
[紙モノ付録]

2,750円(税込)
《函ノ森》(ハコノモリ)とは、弊社オリジナル刊行物である長野まゆみの物語《航海案内書》seriesに登場する、避暑地の森のなかに函をならべた「季節限定の図書館」であります。 長野まゆみのもうひと…
三月うさぎのお茶会通信(二ツ折)

三月うさぎのお茶会通信(二ツ折)
[アーカイブ]

1,100円(税込)
1991年から1997年まで、長野まゆみがファンのかたがたへお送りしておりました、「三月うさぎのお茶会通信」Vol.1〜25までの通信を、1枚の紙面に再編集しました。
★長野まゆみ新作!函ノ森文庫「鳥あたま誤読日記002」セット

★長野まゆみ新作!函ノ森文庫「鳥あたま誤読日記002」セット
[切手*長野まゆみ放出品]

2,200円(税込)
「このたび、函ノ森文庫では文庫番による読書日記を通信にてご案内することにしました。」 長野まゆみ 函ノ森文庫筆頭による通信最新作!「鳥あたま誤読日記002」ができました! 長野まゆみが帯文を…
★サイン票付き文庫『お菓子な猫と、旅する少年』

★サイン票付き文庫『お菓子な猫と、旅する少年』
[光文社文庫]

1,320円(税込)
少年たちが織り成す、脆く優しく美しい一瞬のきらめきを閉じ込めた長野まゆみワールドの復刻版。 長野まゆみのサイン票付き新刊文庫「お菓子な猫と、旅する少年」(光文社文庫 2月19日刊行予定)の受付を…
「チマチマ記」set

「チマチマ記」set
[限定1set]

2,448円(税込)
猫兄弟「 チマキ」「ノリマキ」がすむ宝来家での日々を「チマキ」の視点で描いた美味しいお料理も登場する物語。 「チマチマ記」の単行本と文庫本、その物語にまつわるエッセイが掲載された「IN POCK…
サイン票付き単行本「ゴッホの犬と耳とひまわり」講談社

サイン票付き単行本「ゴッホの犬と耳とひまわり」講談社
[限定1冊]

2,200円(税込)
新刊単行本『ゴッホの犬と耳とひまわり』(講談社2022年11月22日刊行) 古いフランス製の家計簿に書きこまれた膨大な文書を翻訳してほしい、と文化人類学者河島からの依頼。 最後にVincent…
サイン票付文庫「こどものころにみた夢」

サイン票付文庫「こどものころにみた夢」
[限定2冊]

880円(税込)
文庫『こどものころにみた夢』(アンソロジー・講談社文庫)2022年12月15日刊行 豪華作家陣が美しい絵とともに綴る、カラー版「夢物語」12篇の読む絵本。 長野まゆみ「衣がえ」収録 挿絵 望月…
サイン票付き単行本「銀河の通信所」

サイン票付き単行本「銀河の通信所」
[限定1冊]

1,540円(税込)
銀河通信につないでごらん、賢治の声やいろんな声が、聞こえてくる……足穂や百閒とおぼしき人々から、詩や童話の登場人物までが賢治を語る、未知なる4次元小説体験!(河出書房新社HPより)
長野まゆみ編「長野まゆみの偏愛耽美作品集」(中公文庫)

長野まゆみ編「長野まゆみの偏愛耽美作品集」(中公文庫)
[限定1冊]

1,056円(税込)
長野まゆみ編「長野まゆみの偏愛耽美作品集」(中公文庫) 2月22日刊行 三島由紀夫、横溝正史、塚本邦雄……編者が10代で出会った耽美作品から、小説、随筆、詩歌を精選。美と幻想の世界へ誘う26作。全…
単行本「ゴッホの犬と耳とひまわり」

単行本「ゴッホの犬と耳とひまわり」
[講談社]

古いフランス製の家計簿に書きこまれた膨大な文書を翻訳してほしい、と文化人類学者河島からの依頼。 最後にVincent van Goghと署名があって、ゴッホ直筆かもしれない。しかも署名付き家計簿は二…
単行本「その花の名を知らず 左近の桜」

単行本「その花の名を知らず 左近の桜」
[KADOKAWA]

武蔵野の隠れ宿を実家に持つ桜蔵(さくら)は、霊園行きのバスの中で奇妙な出来事に遭遇する。祖父の遺品に導かれるように、消えた茶碗の行方とみずからのルーツを追って異界めぐりの旅がはじまる。 版元サイ…
「カムパネルラ版 銀河鉄道の夜」

「カムパネルラ版 銀河鉄道の夜」
[河出書房新社]

ジョバンニの旅は終わってもカムパネルラの旅は続く……あの「銀河鉄道の夜」を今夜、カムパネルラが語りなおします。賢治の秘められた恋が甦る、長野まゆみデビュー30年記念小説。 ※版元HPより …
「さくら、うるわし」

「さくら、うるわし」
[角川書店]

甘美で幻想的な異界への誘い――匂いたつかぐわしさにほろ酔う連作奇譚集。 男同士が忍び逢う宿屋「左近」の長男、桜蔵(さくら)は高校を卒業し、大学に進学。それを機に実家をはなれ、父の柾とその正妻と同…
「銀河の通信所」

「銀河の通信所」
[河出書房新社]

1,512円(税込)
銀河通信につないでごらん、賢治の声やいろんな声が、聞こえてくる……足穂や百閒とおぼしき人々から、詩や童話の登場人物までが賢治を語る、未知なる4次元小説体験!(河出書房新社HPより)
フランダースの帽子

フランダースの帽子
[文藝春秋]

「ねえ、みなさん。謎解きをお願いしたいの」 ポンペイの遺跡、猫めいた老婦人、白い紙の舟…。不在の人物の輪郭、欠落した記憶の外縁から、おぼろげに浮かび上がる六つの物語。 「フランダースの帽子」(文藝…
「冥途あり」

「冥途あり」
[講談社]

2015年7月9日刊行「冥途あり」(講談社/刊) 川の流れる東京の下町で生まれ、実直な文字職人として生きてきた父。しかし亡くなったあと、父の人生に知られざる横顔が覗き始めた!遠ざかる昭和の原風景…
「兄と弟、あるいは書物と燃える石」

「兄と弟、あるいは書物と燃える石」
[大和書房]

1,512円(税込)
2015年6月中旬日刊行予定の新刊単行本「兄と弟、あるいは書物と燃える石」(大和書房)を著者サイン票付きにて、有効なKotorico受注番号をお持ちのかたへ限定販売いたします。★備考欄へKotoric…
「団地で暮らそう!」

「団地で暮らそう!」
[毎日新聞社]

築50年の団地に移り住んだ平成の青年・安彦くん。 間取り2K、家賃3万8000円。 いま、めぐりあう不思議な〈昭和〉(帯より)
「ささみみささめ」

「ささみみささめ」
[筑摩書房]

よく耳にするありきたりなひと言。しかしその言葉の裏にはじつに奇妙な物語が潜んでいるものだ。白昼夢のような短篇25篇が色とりどりにきらめき連なる小説集。 2013年10月10日刊行
「45°」

「45°」
[講談社]

ビルから転落し、一時記憶喪失となった経験を持つ男。自らの事故の理由を知るため、その目撃者を捜し出したが……。謎が響きあう九つの物語。日常の風景に潜む不条理を描き、著者の新境地を示すスタイリッシュでミス…
「あのころのデパート」

「あのころのデパート」
[新潮社]

昭和のよそゆきのお出かけとは、家族でデパートに行くことでした――。大食堂でお子様ランチを食べたら、屋上遊園地へ。かつて家族の贅沢な楽しみだったデパートも、時代と共に変わってきました。百貨店の成り立ち、…
チマチマ記

チマチマ記
[講談社]

※「小説現代」にて連載された「チマチマ記」が単行本になりました。 (6月26日刊行予定) 猫兄弟「 チマキ」「ノリマキ」がすむ宝来家での日々を「チマキ」の視点で描いた美味しいお料理も登場する物語。
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